窓際族よ。副業をしよう

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

掟1 無理をしない


「夜までパソコンで仕事してたら、昼間の仕事で寝てしまい、上司に怒られた。」
「深夜バイトがきつくて、昼間の仕事に全然集中できない。」


副業にのめり込んでしまうと、こんなことを感じることがあるでしょう。
これは、副業が本業に悪影響を与えてしまっている典型的な例である。
窓際族だからどうでもいいんだ!という意見もあるだろう。


しかし、考えてみよう人件費等の総合の費用は副業と本業のどちらが多いだろうか?多くの人は、本業のほうが多いはずである。


副業は、本業で働く以外の空いている時間を利用する性質上どうしても体に負担がかかることが多い。特に、肉体労働系の副業ではある程度の拘束時間をとられ、2、3時間の睡眠時間になることもある。
さらに、拘束時間は過度の労働を強いられる場合も多く、体にガタがきてもおかしくない。

それが本業に影響し、さらに生産性が悪くなると、減給の対象になる。
さらに、窓際族とっては解雇の原因を作ってしまうことになる。

無理をする必要があるときもあるかもしれないが、基本的に本業に影響を与えないように行うべきである。
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 窓際族よ。副業をしよう. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。